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新着情報 刀装具

Feb 28, 2024
商品 No. TSU-2768
画題
: 寿老人図

: 常寿(花押)

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 縦: 7.2cm 横: 6.8cm 切羽台厚さ: 0.4cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 寿老人(福禄寿)は道教の神仙。長寿や幸福を授けてくれる七福神のひとりでもある。背は低く長い頭に長い髭の容姿で、巻物をくくりつけた杖を持ち鹿を従えてよく描かれる。本作は、赤銅磨地に鋤出高彫象嵌色絵の手法で、寿老人が巻物を広げ見る表面と道教でも用いられた煩悩を払う払子(ほっす)を裏面にあらわす。格調高い鐔。作者の常寿は仙台伊達家の抱工。天保六年(1835)48歳没。2023年保存刀装具審査合格。
価格
: 125,000円
TSU-2768
TSU-2768
TSU-2768
Feb 28, 2024
商品 No. TSU-2769
画題
: 落雁透図

: 無銘(赤坂四代忠時)

時代
: 江戸時代中期

寸法
: 縦: 7.9cm 横: 7.7cm 切羽台厚さ: 0.6cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 赤坂四代忠時と極められた鐔。極めを四代忠時に特定した理由は影透作であるためか。鉄色良好やや厚手の洗練された鐔。2002年保存刀装具審査合格。
価格
: 75,000円
TSU-2769
TSU-2769
TSU-2769
縁頭
Feb 28, 2024
商品 No. FU-2770
画題
: 梶蹴鞠図

: 後藤光久(花押) 皆具彫之

時代
: 幕末期

寸法
: 頭: 3.67cm 縁: 3.97cm 腰: 1.3 cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 本作は梶に蹴鞠(かじ けまり)図縁頭。蹴鞠は、古来貴族の間で行われた屋外遊戯。数人が革沓(かわぐつ)を履き、鹿革製の鞠を落とさないように、足の甲で蹴って受け渡しする。七夕に行われる蹴鞠では、先ず梶の枝につけた鞠と種々の供物を牽牛と織姫に捧げた後、鞠だけを庭に持ち出して蹴鞠を始めた。作者の後藤光久は、脇後藤の治左衛門家六代。後藤宗家九代即乗の五男泰乗(たいじょう・寛永八年1631生まれ)が分家をして治左衛門家を創設。六代光久は家督相続して治左衛門を襲名。一乗に似た作柄で明治維新後まで家業を続けた。2022年保存刀装具審査合格。
価格
: 115,000円
FU-2770
FU-2770
FU-2770
縁頭
Feb 28, 2024
商品 No. FU-2771
画題
: 老松小禽図

: 寿山美成(花押)

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 頭: 3.48cm 縁: 3.83cm 腰: 1.21 cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 美成(よしなり)は水戸出身で石黒政美の門人。天保十一年(1840)冬、天保十三年(1842)春の年紀を添えた作がある。江戸神田住。号は寿山、一良子。本作は、赤銅魚子地に高彫金色絵で松樹と鳥をあらわす石黒派得意の作風。2022年保存刀装具審査合格。
価格
: 80,000円
FU-2771
FU-2771
FU-2771
目貫
Feb 28, 2024
商品 No. MEN-2767
画題
: 二疋野猪図

: 無銘

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 左縦: 2.0cm  右縦: 2.0cm
  左横: 4.6cm  右横: 4.4cm
説明
: 猪は群れをなして棲み、性格は敏感細心で、猪突猛進の言葉があるように真直ぐに進むのが特徴。勇猛果敢なところが武士に好まれた。本作は毛並みやまだら模様、顔立ちなど手が込んでいて愛くるしい。
価格
: 40,000円
MEN-2767
MEN-2767
MEN-2767
Feb 26, 2024
商品 No. TSU-2766
画題
: 桐紋

: 無銘

時代
: 江戸時代中期

寸法
: 縦: 6.5cm 横: 5.9cm 切羽台厚さ: 0.4cm 
説明
: 赤銅地に整然と魚子を打ち表に金色絵の小さな桐紋ひとつを据える。質実ながら気品ある鐔。
価格
: 45,000円
TSU-2766
TSU-2766
TSU-2766
Feb 26, 2024
商品 No. TSU-2765
画題
: 束ね熨斗図

: 武州住 正光

時代
: 江戸時代中期

寸法
: 縦: 7.4cm 横: 7.2cm 切羽台厚さ: 0.6cm 
説明
: 作者の武州住正光は江戸中期の武州伊藤派。伊藤様式の手法で鐔を造る。束ね熨斗(たばねのし)は慶事における進物や贈答品に添える飾り紙を束ねたもの。本作は、束ね熨斗を肉彫地透で竪丸形の地に落し込み金色絵で美観を高める。拵に映える鐔。
価格
: 45,000円
TSU-2765
TSU-2765
TSU-2765
Feb 25, 2024
商品 No. TSU-2764
画題
: 銀杏透図

: 江戸神田住 伊藤甚右衛門政方

時代
: 江戸時代中期

寸法
: 縦: 7.6cm 横: 7.4cm 切羽台厚さ: 0.5cm 
説明
: 伊藤甚右衛門政方(正方同人)は江戸伊藤派三代目。二代目伊藤正恒の実子で江戸神田住。安永三年(1774)没。本作は政方の入念作、俗銘入鐔。
価格
: 45,000円
TSU-2764
TSU-2764
TSU-2764
Feb 25, 2024
商品 No. TSU-2763
画題
: 左右大小重ね透図

: 無銘(知多象嵌)

時代
: 江戸時代前期

寸法
: 縦: 9.3cm 横: 8.9cm 切羽台厚さ: 0.5cm 
説明
: 十木瓜形の左右大小重ね透し鐔。細微にうねる真鍮線象嵌は知田象嵌と称され往時尊ばれた。本作は象嵌の剥落少なく状態良好。時代は江戸前期頃迄上がると思われる。
価格
売却済
TSU-2763
TSU-2763
TSU-2763
縁頭
Feb 17, 2024
商品 No. FU-2761
画題
: 雨龍図

: 仙台住 清定

時代
: 江戸時代中期

寸法
: 頭: 0cm 縁: 3.78cm 腰: 1.23 cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 草刈清定は仙台の上工。寛保(1741-1744)の頃に仙台で生まれ、はじめ父の師・正村七右衛門に師事し、のちに江戸へ出て大森家に学ぶ。そして天明年間(1781-1789)仙台に戻り、父と共に伊達家へ出仕した。従来の仙台象嵌に工夫を凝らし軍扇や雨龍、麻葉模様などの意匠と彫技を工夫した。仙台住清定と銘し、赤銅石目地に金を多く使用した象嵌をおこない縁頭、鐔、小柄を作る。本作は金の線象嵌を張り巡らして描いた雨龍図。緻密で気品がある仙台住清定銘縁。 2023年保存刀装具審査合格。
価格
: 100,000円
FU-2761
FU-2761
FU-2761
Feb 17, 2024
商品 No. KOU-2762
画題
: 松浦梶の葉紋三双図

: 無銘

時代
: 江戸時代中期

寸法
: 長さ: 20.8cm 幅: 1.3cm
説明
: 「松浦梶の葉」は梶紋のひとつ。梶は桑科の落葉高木。葉の形が特徴で尖った葉先が3~5つに分かれる。樹皮は和紙、縄、布等の材料になり各地で栽培された。また「神に捧げる神木」として尊ばれ神社の境内に植えられたり、葉っぱを神前に供える食物の器に代用したりと神事との関連が深い。梶紋は信州諏訪神社の神紋であるため、諏訪神社信仰から全国に広まった。本作は、松浦梶の葉紋三双図笄。魚子の擦れ具合からある程度時代は上がる。極上の赤銅で時雨鑢が表裏に施された入念作。
価格
: 60,000円
KOU-2762
KOU-2762
KOU-2762
Feb 14, 2024
商品 No. TSU-2758
画題
: 鉢木透図

: 無銘(肥後)

時代
: 江戸時代中期

寸法
: 縦: 8.0cm 横: 7.5cm 切羽台厚さ: 0.5cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 松・梅・桜に雪の画題は「鉢の木」。僧に扮した時の執権北条時頼が大雪に見舞われやむなく宿を所望した先は極貧の武士佐野常世の家。大事な松・梅・桜の鉢植えを切って僧に暖をとり、貧しくともいざ鎌倉の志を語った。その後鎌倉に召集がかかり馳せ参じると、なんとその僧は時頼であり常世は知行を授かったという武士の忠義を称える謡曲談。本作は、梅・松・桜を陰陽透とし、笄櫃を雪花紋風に仕立て雪に見立てる。バランスよく精巧な図柄。地鉄は光沢よく味わいがあり品格高い。特徴と作位から西垣家と鑑せられる肥後鐔。肥後極めで2023年保存刀装具審査合格。
価格
: 100,000円
TSU-2758
TSU-2758
TSU-2758
Feb 14, 2024
商品 No. TSU-2759
画題
: 富士山遠見図

: 無銘

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 縦: 7.6cm 横: 7.1cm 切羽台厚さ: 0.5cm 
説明
: 富士山は古来より人々に尊ばれた。本作は富士を遠望する山男の図。赤銅地に描かれた富士山・急流・田舎家・月・小橋の構図は巧妙で情景を掻き立てる。
価格
: 85,000円
TSU-2759
TSU-2759
TSU-2759
Feb 14, 2024
商品 No. TSU-2760
画題
: 黄鶴仙人

: 無銘

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 縦: 7.4cm 横: 7.0cm 切羽台厚さ: 0.6cm 
説明
: 鶴に乗って飛ぶ仙人は黄鶴仙人(こうかくせんにん)。中国唐の詩人崔顥(さいこう)が詠んだ「黄鶴楼」に由来する。それは、むかしある酒屋にひとりの仙人が現れる。主人は乞われるまま長い間代金を取らず仙人に酒を飲ませ続けると、ある日仙人は主人に溜まった酒代を払う金がないので、礼だと言って店の壁に黄色い鶴を描いて去る。すると不思議なことにその壁の鶴は酒を飲みに来た客が手拍子を打って歌うと踊り出す。たちまち店は評判となって大繁盛し酒屋の主人は大金持ちになる。そしてある日ひょっこりその仙人が店に現われ、笛を取り出して吹くと、空から白雲が舞い降り、黄鶴が壁から抜け出した。そして仙人は鶴の背に跨り白雲とともに飛び去りそれきり戻ることはなかった。その後酒屋の主人はその場所に楼閣を建て黄鶴楼と名づけて祈念としたという物語。本作は、肉彫地透、金布目象嵌で飛び去った黄鶴仙人を表した出来の良い鐔。
価格
: 60,000円
TSU-2760
TSU-2760
TSU-2760
Feb 11, 2024
商品 No. TSU-2751
画題
: 群鷺図

: 無銘(秋田正阿弥)

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 縦: 7.5cm 横: 7.2cm 切羽台厚さ: 0.5cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 秋田正阿弥極めの鐔。秋田正阿弥は出羽国秋田居住の正阿弥派鐔工。実質的初祖といわれる正阿弥伝兵衛重吉が18歳で江戸に出て正阿弥門に入り修行して正阿弥姓を許され帰国。延宝三年(1675)佐竹藩工に採用されて以来、重高・重常・重央・重恒などが伝承し幕末に至る。他別系として後藤宗家十一代通乗に学んだ石川重広などの正阿弥鐔工達もいた。作品は鉄地以外の変り金を用いた象嵌色絵の金工形式が多い。本作は四分一地で土手耳を素銅にして空飛ぶ鷺と水地の鷺とを絵画図様にあらわす。秋田正阿弥らしい金工鐔。
価格
売却済
TSU-2751
TSU-2751
TSU-2751
Feb 11, 2024
商品 No. TSU-2753
画題
: 秋草図

: 無銘

時代
: 桃山時代

寸法
: 縦: 8.1cm 横: 7.5cm 切羽台厚さ: 0.5cm 
説明
: 古金工というよりは古美濃と鑑せられる鐔。古美濃鐔とは、桃山時代に美濃国で製作された鐔。素地に鉄を用いず赤銅や素銅などに秋草文様を真直ぐに深彫し、これに程良く金銀で厚い色絵象嵌を施し、地には必ず魚子を撒く。本作はその特徴があり三枚鐔ではない。金象嵌は露と花芯のみではなく目立たぬが葉先や茎などにも施されている。古雅で高尚な鐔。
価格
売却済
TSU-2753
TSU-2753
TSU-2753
Feb 11, 2024
商品 No. TSU-2754
画題
: 雲龍唐草透図

: 無銘(肥前)

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 縦: 8.4cm 横: 7.9cm 切羽台厚さ: 0.4cm 
説明
: 南蛮似の肥前鐔と鑑せられる。異国風の双竜瑞雲唐草を地透し金布目象嵌で装飾性が高まり華やか。
価格
: 60,000円
TSU-2754
TSU-2754
TSU-2754
Feb 11, 2024
商品 No. TSU-2755
画題
: 幔幕風景図

: 無銘(平安城象嵌)

時代
: 江戸時代初期

寸法
: 縦: 7.5cm 横: 7.5cm 切羽台厚さ: 0.4cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 張り巡らされた陣幕と裏面に陣地から遠く見下ろす風景が図模様に描かれている。表裏の平地肉置きを微妙に違え、真鍮に加えて素銅平象嵌を施す。絵画的な雰囲気を醸す平安城象嵌鐔。2022年保存刀装具審査合格。
価格
: 70,000円
TSU-2755
TSU-2755
TSU-2755
目貫
Feb 11, 2024
商品 No. MEN-2756
画題
: 梅に鶯図

: 無銘

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 左縦: 1.3cm  右縦: 1.8cm
  左横: 2.1cm  右横: 2.2cm
説明
: 梅に鶯は花札如月(きさらぎ・2月)の絵柄。取り合わせの良いもの、同じ季節内で似合う組合せで、「柳桜に松楓、梅に鶯紅葉に鹿、竹に雀や花に蝶、籬(ませ)の八重菊蔦かづら、桐に鳳凰、獅子に牡丹」と徐瑠璃「お染久松袂の白しぼり」という演目の一説にもある。本作は春を呼ぶ梅に鶯目貫。
価格
: 45,000円
MEN-2756
MEN-2756
MEN-2756
目貫
Feb 11, 2024
商品 No. MEN-2757
画題
: 一路平安

: 無銘

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 左縦: 1.4cm  右縦: 1.2cm
  左横: 4.6cm  右横: 4.3cm
説明
: 小舟に鷺(さぎ)は一路平安の図。一鷺(いちろ)が揺れのない小舟に宿ることで、穏やかな進路を暗示し、旅立つ人への道中無事の願いが込められている。
価格
: 40,000円
MEN-2757
MEN-2757
MEN-2757
目貫
Feb 8, 2024
商品 No. MEN-2740
画題
: 一疋獅子図

: 無銘(後藤・桃山)

時代
: 桃山時代

寸法
: 左縦: 1.5cm  右縦: 1.6cm
  左横: 2.8cm  右横: 2.7cm
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 獅子の班や背筋のなめくり鏨、額皺の八文字など後藤獅子の特徴があらわれた後藤極めの一疋獅子金無垢目貫。高い金性と作位より桃山時代(光乗、徳乗)と極められている。平成20年(2008)保存刀装具審査合格。
価格
売却済
MEN-2740
MEN-2740
MEN-2740
小柄
Feb 1, 2024
商品 No. KOZ-2747
画題
: 於福図

: 濱野盛隋

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 長さ: 9.7cm 幅: 1.4cm
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 於福(おふく・お多福)は鼻が低く頬が丸く張り出した女性の顔。もともと伝説上の女神で「神代の昔に天の岩戸の前でおたふく顔の女神が神楽を舞い、神が岩戸を開き地に再び光が導き出された」という伝えがある招福の縁起物。良い人相、親しみある福相。本作はお多福顔の宮女を四分一地に肉合彫、象嵌色絵でしとやかにあらわす。濱野盛随(もりゆき)は江戸後期、浜野派岩間政盧(まさよし)門。平成28年(2016)保存刀装具審査合格。
価格
: 120,000円
KOZ-2747
KOZ-2747
KOZ-2747
小柄
Feb 1, 2024
商品 No. KOZ-2748
画題
: 山葡萄図

: 無銘(古美濃)

時代
: 桃山時代

寸法
: 長さ: 10.2cm 幅: 1.5cm
鑑定書
: 特別保存刀装具

説明
: 古美濃と極まった山葡萄図小柄。古美濃は美濃国の美濃彫金工で桃山時代以前と鑑せられる作。いずれも無銘。美濃の深彫りと呼ばれ、文様を残して地を深く鋤下げ、秋草を主にした図柄で、厚い金銀の焼き付け色絵になっている。本作は魚子からも時代が伝わる古美濃の名品。令和5年(2023)特別保存刀装具審査合格。
価格
: 500,000円
KOZ-2748
KOZ-2748
KOZ-2748
小柄
Feb 1, 2024
商品 No. KOZ-2749
画題
: 満月三羽烏図

: 美乗

時代
: 幕末時代

寸法
: 長さ: 9.8cm 幅: 1.4cm
鑑定書
: 特別保存刀装具

説明
: 美乗(よしのり)は安原氏。幕末の備中国庭瀬藩抱工。父友義に学びその死後は石黒政美門人で江戸、因幡国鳥取住の坂井美次に師事する。本作は、四分一磨地に片切毛彫象嵌を駆使して満月三羽烏を表裏にあらわす。輝く月を後ろに黒で塗られた烏が情景を醸す優品。令和5年(2023)特別保存刀装具審査合格。
価格
売却済
KOZ-2749
KOZ-2749
KOZ-2749
株式会社 美術刀剣松本
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