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新着情報 刀装具

目貫
May 20, 2022
商品 No. MEN-2353
画題
: 鉄砲道具(種子島)図

: 無銘(古金工)

時代
: 桃山時代

寸法
: 左縦: 1.5cm  右縦: 1.4cm
  左横: 4.4cm  右横: 4.4cm
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 室町時代の金工物で後藤や京・美濃物などに特定出来ない作を古金工と総称する。火縄銃が種子島に伝来したのは戦国時代の天文十二年(1543)。本作は古金工と極められた赤銅地火縄銃(鉄砲道具)図目貫。時代のある作。
価格
: 80,000円
MEN-2353
MEN-2353
MEN-2353
目貫
May 20, 2022
商品 No. MEN-2354
画題
: 牡丹図

: 無銘

時代
: 江戸時代後期から明治初期

寸法
: 左縦: 1.4cm  右縦: 1.4cm
  左横: 2.3cm  右横: 2.4cm
説明
: 牡丹はどの花よりも優美で豪華であることから百花の王と呼ばれ親しまれてきた。本作は、銀地一輪牡丹図、合口短刀拵に映える目貫。
価格
: 30,000円
MEN-2354
MEN-2354
MEN-2354
縁頭
May 20, 2022
商品 No. FU-2355
画題
: 魚子尽くし

: 無銘

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 頭: 3.38cm 縁: 3.81cm 腰: 1.33 cm 
説明
: 「魚子尽くし」と言える。様々な魚子をあらわした意匠。魚子師の作であろうか。魚子を知る資料になるめずらしい作。
価格
売却済
FU-2355
FU-2355
FU-2355
May 11, 2022
商品 No. TSU-2352
画題
: 藤花唐草透図

: 無銘(京正阿弥)

時代
: 江戸時代前期

寸法
: 縦: 8.8cm 横: 8.1cm 切羽台厚さ: 0.5cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 無銘の古作と認められる薄手の鉄地肉彫地透で、金布目象嵌を施し、藤の花草文様をあらわした美麗な鐔。独特な構図で京正阿弥と極められている。
価格
: 65,000円
TSU-2352
TSU-2352
TSU-2352
May 8, 2022
商品 No. TSU-2349
画題
: 文覚荒行図

: 浜野 信勝

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 縦: 6.4cm 横: 5.8cm 切羽台厚さ: 0.4cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 文覚(もんがく)は平安末期から鎌倉初期の僧。元服後北面の武士であったが18歳で出家し諸国の霊山を修行した。熊野那智の荒行で滝に打たれて死んだが不動明王の童子に助けられたという。また、神護寺興隆のため荘園の寄進を強請して伊豆に流され、そこで流刑中の源頼朝に出会う。そして平清盛が後白河法皇を幽閉したことに憤り、1180年平氏追討を命ずる後白河法皇の院宣 (いんぜん)を仲介して頼朝に挙兵を促した。本作は、文覚荒行図鐔。四分一地に高鋤彫象嵌色絵の技法で勢いある表現が描かれている。濱野信勝は浜野家四代宗家政信門人と思われる。金工鐔の秀作。
価格
: 250,000円
TSU-2349
TSU-2349
TSU-2349
May 8, 2022
商品 No. TSU-2350
画題
: 菊花雁金左右 二蓋菱透図

: 無銘(赤坂)

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 縦: 7.5cm 横: 7.3cm 切羽台厚さ: 0.6cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 鉄色良好で透は精巧。菊花透に左右二蓋菱、上下二雁金を配する垢抜けした意匠。江戸後期の赤坂特長が存分に発揮された鐔。
価格
: 100,000円
TSU-2350
TSU-2350
TSU-2350
May 8, 2022
商品 No. TSU-2351
画題
: 枝梅透図

: 無銘(赤坂)

時代
: 江戸時代中期

寸法
: 縦: 6.8cm 横: 6.5cm 切羽台厚さ: 0.6cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 本作、精良な地鉄は江戸中期を下らぬ時代が窺える。秀抜な梅樹の意匠は慎重な造り込みで入念。赤坂の優作。
価格
売却済
TSU-2351
TSU-2351
TSU-2351
Apr 30, 2022
商品 No. TSU-2343
画題
: 梅透図

: 江府住 正久

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 縦: 7.2cm 横: 6.7cm 切羽台厚さ: 0.5cm 
説明
: 正久は江府住正久と銘を切る江戸後期江戸住の金工。本作は梅樹の幹を縁際に、枝梅を鋤彫地透であらわす。咲き誇る梅の光景が目に浮かぶ。
価格
売却済
TSU-2343
TSU-2343
TSU-2343
Apr 30, 2022
商品 No. TSU-2345
画題
: 阿弥陀鑢図

: 無銘

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 縦: 8.4cm 横: 8.0cm 切羽台厚さ: 0.3cm 
説明
: 阿弥陀鑢(日足鑢)は、鐔の中心から放射状に細い線を刻む阿弥陀如来の背にみられる後光(光背)に似ていることからつけられた名称。本作は、長巻鐔の転用であろうか、洲浜の両櫃孔を素銅で埋め、切羽台を鋤下げた造り。明珍系の作と鑑せられる。
価格
売却済
TSU-2345
TSU-2345
TSU-2345
Apr 29, 2022
商品 No. TSU-2337
画題
: 般若面図

: 江都住 橋本正斎(花押)

時代
: 江戸時代中期

寸法
: 縦: 6.3cm 横: 5.9cm 切羽台厚さ: 0.5cm 
鑑定書
: 特別保存刀装具

説明
: 般若(般若面)は、嫉妬や恨みのこもる女性の顔、鬼女の能面。能楽の「道成寺」や「葵上」でこの般若面を被り美しい装束を着て、女性の哀しみや怒り、恋慕の想いなど能舞台で演じられる。作者の橋本正斎(まさなり)は江戸時代中期、下総国関宿出身で後、江戸に出る。師匠はなく独学で努力したと伝えられる。本作は、精鍛磨鉄に般若面を据紋象嵌した鐔。愛慕の戒め、お守りとされたのであろう。畏怖の念を抱く名鐔。特別保存刀装具。
価格
: 200,000円
TSU-2337
TSU-2337
TSU-2337
Apr 29, 2022
商品 No. TSU-2338
画題
: 丁子透花唐草図

: 無銘(平安城象嵌)

時代
: 江戸時代

寸法
: 縦: 9.4cm 横: 9.5cm 切羽台厚さ: 0.4cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 平安城象嵌鐔は、平安城真鍮象嵌鐔とも呼ばれ、応仁の作風を引継ぐ鐔。室町時代から江戸時代にわたり長く栄えて形状や作風は多種多様になる。本作は二つの丁子小透に花唐草の真鍮象嵌を施した丸形大振りの鐔。鉄味や真鍮象嵌の状態から江戸時代前期頃まで時代は上がると思われる。真鍮象嵌が完全ではないが経年の証として鑑賞したい。保存鑑定書付。
価格
: 80,000円
TSU-2338
TSU-2338
TSU-2338
Apr 29, 2022
商品 No. TSU-2339
画題
: 巴透図

: 無銘(古甲冑師)

時代
: 室町時代

寸法
: 縦: 8.3cm 横: 8.3cm 切羽台厚さ: 0.2cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 良く精錬された薄手の板鐔に、刀匠鐔が丸耳であるのに対して、甲冑師鐔は耳の造形が土手耳になり、さらに薄手で大きいことが特色。桃山期以前の作譚である古甲冑師と極められた本作は、土手耳薄手の光沢ある板鐔に巴と類似の陰透を施す。簡素であるが堅牢。時代の作風があらわれている。
価格
売却済
TSU-2339
TSU-2339
TSU-2339
Apr 29, 2022
商品 No. TSU-2341
画題
: 芦雁透図

: 無銘(赤坂)

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 縦: 7.1cm 横: 6.9cm 切羽台厚さ: 0.7cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 洗練された意匠で鉄の鍛がよい赤坂透鐔は、繊細さある薄出の京透や重厚で鉄骨あらわれる尾張透とは異なる。本作は小柄櫃孔に雁を描く独創的で洒落た図の赤坂鐔。鉄味良く雅趣に富む。
価格
: 65,000円
TSU-2341
TSU-2341
TSU-2341
Apr 29, 2022
商品 No. TSU-2342
画題
: 桐鳳凰透図

: 無銘(赤坂)

時代
: 江戸時代中期

寸法
: 縦: 7.9cm 横: 7.7cm 切羽台厚さ: 0.5cm 
鑑定書
: 特別貴重小道具

説明
: 桐は古来瑞鳥鳳凰が棲む樹といわれ、桐を植えると災禍を除くと信じられた。また桐は成長が早く、箪笥その他の家具材としても珍重された。本作は洗練された意匠の赤坂桐鳳凰透鐔。特別貴重刀装具。寒山先生箱書あり「丸形 鉄地 地透 無銘 赤坂 名鐔也 昭和癸丑(四十八)年春 寒山誌(花押)」
価格
売却済
TSU-2342
TSU-2342
TSU-2342
Apr 21, 2022
商品 No. TSU-2346
画題
: 烈公揮毫図大小

: (金花押)臣原田成祐謹佩 安政戊午之夏 以那珂湊砂鉄刀工 近則鍛恭世謹鐫

時代
: 江戸時代末期

寸法
: 縦: 8.3cm 横: 8.0cm 切羽台厚さ: 0.4cm 
鑑定書
: 重要刀装具

説明
: 本作は第64回平成30年(2018)指定重要刀装具の烈公揮毫図大小鐔。日野松庵先生箱書き有り(昭和35・1960年)。以下図譜補足説明「水戸藩では幕末期、徳川斉昭、号を烈公という類い稀なる優れた藩主に恵まれた。本鐔はその水戸藩の幕末の歴史を窺う事の出来る作品である。那珂港沙鉄(現茨城県ひたちなか市砂鉄)を使用し、刀工近則(水戸住関善定家近則)にこれを鍛えさせ、烈公が揮毫した文字を鋤出し、鉄の重みと質感を醸し出し、見事な出来を誇っている。原田成祐(しげすけ)は、烈公腹心の家臣であり(尊王志士に影響を与えた藤田東湖と密接な交流をしていた)、斉昭の藩政改革に腕を振るった人物。身近な金属である鉄が、鐔としての十分な完成度に達し、かつ幕末の水戸藩の歴史を物語っており、鐔としても歴史的資料としても極めて重要な作品である」。揮毫の漢詩については、楠正行(まさつら・正成子)が戦に赴く辞世の句と言われているが未確認。お分かりの方よりご教示頂きたい。:縦8.3cm/横8.0cm/切羽台厚さ0.4cm 小:縦7.4cm/横6.9cm/切羽台厚さ0.4cm
価格
: 3,000,000円
TSU-2346
TSU-2346
TSU-2346
Apr 14, 2022
商品 No. TSU-2325
画題
: 牡丹揚羽獅子秋草虫図

: 無銘(平安城象嵌)

時代
: 江戸時代前期

寸法
: 縦: 7.1cm 横: 7.1cm 切羽台厚さ: 0.3cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 平安城象嵌鐔は鉄地に真鍮を据紋または平象嵌する技法の鐔。古くは室町時代後期から江戸期にわたり多様化しながら長い間作られた。本作は、獅子牡丹・蝶・秋草虫を平地に真鍮据紋象嵌し、異なる線模様を土手耳に真鍮平象嵌している。時代が上がる作と鑑せられるが象嵌の剥落は差程みられず状態が良い。網屋小倉惣右衛門氏による昭和十五年庚辰(1940)の箱書きある平安城象嵌鐔の逸品。
価格
売却済
TSU-2325
TSU-2325
TSU-2325
Apr 14, 2022
商品 No. TSU-2326
画題
: 網代蕨手透

: 無銘

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 縦: 7.4cm 横: 7.1cm 切羽台厚さ: 0.5cm 
説明
: 赤銅を網代地にして竪木瓜形とし、蕨手小透を四方に配す。両櫃孔には金の内覆輪が施され装飾性を高めている。高禄武士の私事差料に掛けられていた鐔と思われる。
価格
: 100,000円
TSU-2326
TSU-2326
TSU-2326
Apr 14, 2022
商品 No. TSU-2327
画題
: 水月透図

: 土佐国住 明珍紀利雄

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 縦: 8.5cm 横: 8.3cm 切羽台厚さ: 0.7cm 
説明
: 明珍紀利雄は明珍宗利の門人で赤坂忠時の孫弟子。作柄赤坂鐔に似る。土佐高知住。本作は、柳生水月透鐔写し。柳生鐔は柳生厳包連也(としかねれんや)が柳生流の兵法を戒めとして造らせた鐔。「水月」は波と三日月をあらわして、月が水に映るように相手の動きを無心で捉える事を戒める意匠。明珍紀利雄が独自の表現で写した水月図鐔。
価格
: 140,000円
TSU-2327
TSU-2327
TSU-2327
Apr 16, 2022
商品 No. TSU-2329
画題
: 若水明烏図

: 金象嵌銘 玄松斎政春(印)

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 縦: 6.7cm 横: 6.1cm 切羽台厚さ: 0.5cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 若水(わかみず)は元日の朝に初めて汲む水。邪気を除くと信じられ、井戸から水を汲んで神棚に供え、神棚に供えた後、この水で年神の供え物や家族の食べ物をたいたり茶を立てたりした。この若水を元旦の朝に井戸に汲みに行くのが若水迎え。本作の釣瓶井戸と阿吽の烏の構図は水戸や岩本派に見られる。作者の玄松斎政春は水戸藩の抱工玉川吉長の長男として江戸後期水戸で生まれ、江戸へ出て石黒政常に師事し石黒姓を許され、師名の片字を貰い政春と名乗る。常陸国水戸、江戸神田と両国住。
価格
: 250,000円
TSU-2329
TSU-2329
TSU-2329
Apr 16, 2022
商品 No. TSU-2330
画題
: 唐子遊戯図

: 後藤光美(花押)

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 縦: 6.4cm 横: 5.8cm 切羽台厚さ: 0.4cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 光美は後藤宗家十五代目。十四代光守の嫡男として安永九年(1780)江戸生で生まれる。文化元年(1804)家督を相続し四郎兵衛を襲名する。天保十四年(1843)64歳没。諡号は真乗。本作は光美自身作である証の「見覚え鏨」ある光美の赤銅鐔。後藤宗家の鐔はめずらしい。
価格
: 150,000円
TSU-2330
TSU-2330
TSU-2330
Apr 16, 2022
商品 No. TSU-2331
画題
: 張果老図

: 無銘

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 縦: 8.2cm 横: 7.6cm 切羽台厚さ: 0.4cm 
説明
: 長果老は中国唐代の仙人。常に瓢を持ちその瓢から水を流すと水と共に白驢が現れその白驢で一日千里を駆けたという。本作は張果老が瓢箪から白驢を出した図。状態良く出来が良い。
価格
: 80,000円
TSU-2331
TSU-2331
TSU-2331
Apr 16, 2022
商品 No. TSU-2332
画題
: 投桐図

: 源左衛門克久(花押)

時代
: 江戸時代中期

寸法
: 縦: 6.6cm 横: 6.4cm 切羽台厚さ: 0.5cm 
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 源左衛門克久は桑村氏。越前国豊原の出身で金沢に来て後藤覚乗家へ入門した桑村盛勝の子。金沢住。元禄七年(1694)生まれで上工の評価を受けている。本作は源左衛門克久(花押)の在銘鐔。素銅の平地に片切毛彫で桐を上手にあらわしている。赤銅覆輪耳が印象的。
価格
: 80,000円
TSU-2332
TSU-2332
TSU-2332
目貫
Apr 17, 2022
商品 No. MEN-2333
画題
: 蕗の薹(フキノトウ)図

: 割側銘 光・美

時代
: 江戸時代後期

寸法
: 左縦: 1.0cm  右縦: 1.1cm
  左横: 2.8cm  右横: 2.9cm
鑑定書
: 保存刀装具

説明
: 蕗の薹(フキノトウ)は日本原産の山菜で、全国の山野に自生しているキク科フキ属の多年草。蕗の薹はフキの花をさし、この花が咲いた後に地下茎から伸びてくる葉がフキ。蕗の薹は雪解けの春に芽を出し春の訪れを告げるほろ苦い風味が特徴の山菜。本作は後藤宗家十五代光美(諡号真乗:安永九年-天保十四年 1780-1843)在銘(割側銘/割際端銘)作 蕗の薹 金無垢目貫。
価格
: 250,000円
MEN-2333
MEN-2333
MEN-2333
目貫
Apr 17, 2022
商品 No. MEN-2334
画題
: 勝虫図

: 割側銘 至・察

時代
: 江戸後期から明治

寸法
: 左縦: 1.4cm  右縦: 1.0cm
  左横: 2.6cm  右横: 0.0cm
鑑定書
: 特別保存刀装具

説明
: 本作銘の「至・察」は幕末明治初期の京都金工。吉田至永と同人といわれる。天保五年(1834)生れ。安政四年(1857)14歳で佐藤東峰の門人となり、安政六年(1859)東峰死去後、橋本一至の門に入る。「至察」は師銘の片字を許されたものであろう。後後藤一乗の門人となる。明治三十七年(1898)61歳没。本作は愛らしい勝虫目貫。表は前斜め上方から、裏は背後斜め上から捉えられている。後藤一乗の作風に似る佳作。刀剣美術 私の愛品(昭和58年5月号)所載。特別保存刀装具。
価格
売却済
MEN-2334
MEN-2334
MEN-2334
株式会社 美術刀剣松本
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東京西葛西店
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